「与えられる福祉から、与えるクリエイティブへ」私たちが社会との接点をつくる理由

私たちTOMOS companyが運営する刺し子ブランド「TERAS」。 その背景にある「福祉×クリエイティブ」の支援設計について、PR TIMES STORYにて特集記事が公開されました。
障がいを持つメンバーが、ただ作業をするだけでなく「価値を届ける側」として社会と出会うこと。 原宿のPOP UPイベントで初めてお客様から直接「差し入れ」を受け取った喜びや、車椅子での出張挑戦、お気に入りのパンプスを履いて現場へ向かう誇りなど、現場で実際に起きている「変化の連鎖」を詳しくご紹介しています。
2026年末に予定している「オープンファクトリー」設立に向けて、私たちが何を信じ、どのような支援体制を築いているのか。 ブランドの根幹となる思想に触れていただける内容となっております。ぜひご覧ください。
▶︎ [記事の詳細はこちら(PR TIMES STORYへ)]
https://prtimes.jp/story/detail/rYELwdhNmJr