【連載開始】そこには確かに「絶景」がある(下野新聞)

地元紙・下野新聞のコラム「しもつけ随想」にて、TOMOS company代表 飯島亮の連載がスタートいたしました。

第1回のタイトルは、『そこには確かに「絶景」がある』。

山や海の話ではありません。 それは、私たちが運営する就労支援事業所で日々向き合っている、仲間たちの背中の話です。

うつむいていた顔が上がり、自信をつけ、社会へと旅立っていく。 その変化の瞬間こそが、私たちにとっての何よりの「絶景」であり、TERASというブランドが光を当てたい場所でもあります。

普段の商品紹介では語りきれない、私たちの活動の根幹にある想い。

「ものづくり」の背景にある「人づくり」の物語を、これからこのコラムを通じて少しずつ伝えていけたらと思います。 下野新聞をご覧になれる環境の方は、ぜひ紙面にて探してみてください。